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コミュニティについて

「知活人」(ちいきじん)は、「知」という驚き(ワンダー)を安心して手に入れ、IT活用で発信・共有できる社会を作るプロジェクトを推進するコミュニティとしてのオンライン・サロンです。

「知活人」のネーミングは、「知」を核とし、地域で生き、地域を活かすアクティブな人たち、というコンセプトのもとで作りました。
IT活用のリモートワークなどにより地方分散社会に移行する中、会社という箱の存在意義が薄れ、私たちが個別に持つ「知」への意味が深まっています。

また、コロナ禍で、マスコミによる情報が錯綜し、情報の受け手である自身が持つ「知」の重要性がますます高まってまいりました。

「知活人」では、地域での「アクティビティ」(田舎暮らし、地域探索、地域貢献)と「学び」(プログラミング、速読、ライティング、出版、デザイン)という2本の柱を中心に、著述家や学者、ITエンジニア、クリエイターを講師にお招きしたイベント(オンライン/オフライン)と交流会を定期開催し、メンバーの対話と成長を促す安全な場を提供します。

また「知活人」は、メンバー自身が講師になり、知識を発信・販売・交換する場でもあります。「知活人」はそうしたメンバーを推薦し、質の高い知識や商品の販売やPRのサポートも行います。